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活性化自己リンパ球療法

・免疫力を応用した治療で、自分のリンパ球を活性化して増やし、自分に戻す治療法です。

・入院の必要は無く、副作用もほとんどありません。

・医学的に効果が立証されています。

・他の治療法との併用が可能です。

・30年以上の歴史を有し、私たちは当初よりこの治療法に取り組んできました。

こんな方におすすめします

・手術後の再発が心配な方に

・抗がん剤や放射線で治療中の方に

・生活の質(QOL)を上げたい方に

健康保険適用外ですので全額自費の治療となります。
最初の1クール(採血1回、リンパ球点滴6回)に要する費用は120万円です。

1.免疫について

2.腫瘍および腫瘍免疫について

3.がんの治療と免疫療法

4.活性化自己リンパ球療法とは

5.活性化自己リンパ球の副作用

6.その他

L…リンパ球  T…がん細胞  がん細胞にとりついたリンパ球
胃がんの細胞を殺そうとしているリンパ球
(医)理趣会 木内医院 がん免疫療法研究室 東京事務所 0120-678-788
または担当医師 清水昭男直通(0465-38-1717)
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お気軽にお問い合わせ下さい。(相談無料)
がんの治療を受けている、あるいは受けようとしている患者様へ

前略

   私ども医療法人理趣会 木内医院 がん免疫療法研究室で行っている、がんの「活性化自己リンパ球療法」をご存知でしょうか。マスコミやインターネットで取り上げられることも多いので、耳にしたことのある方も多いかと思います。

   患者様自身から採血した血液から、リンパ球だけを取り出し、体の外で数千倍に増やし、1回につき、おおむね100億個のリンパ球を点滴で体に戻すという治療法で、免疫の力を、直接、がん治療に応用するものです。

   自分のリンパ球を使いますので、副作用はほとんどなく、医学的にきちんとした効果が証明されています。奇跡の治療ではありませんが、理論どおりの効果が期待できます。また、入院の必要はありません。

   「手術で一応とりきれたが、再発が心配」という方には、再発を減らす効果が立証されており、最もお勧めできます。

   手術前から予定がはっきりしていれば、手術で取り出した癌から、リンパ球を直接取り出し、増やして治療に利用する「CTL療法」も可能です。「CTL療法」は、より効果的です。

   「化学療法や放射線療法をうけている、または、うけることになっている」という方には、活性化自己リンパ球療法を組み合わせることで副作用を軽減する効果があることが知られており、より理想に近い治療が可能になります。

   この治療法の、ただひとつの欠点は、自費の治療となるため費用を全額ご負担いただかなければならないことです。

   私どもでは、「活性化自己リンパ球療法」に関しては、1クール目は採血1回、リンパ球点滴6回で120万円をお預かりしています。2クール目からは100万円をお預かりして、リンパ球点滴8回を行うことが可能です。CTL療法に関しては、点滴1回につき15万円を費用としてお預かりしております。

   現在、化学療法、放射線療法などを受けておられても併用することに全く差し支えなく、むしろ併用することで、より効果的な治療が可能となります。共同で治療にあたるのが最善ですので、主治医の先生との連絡などは、私どもで担当いたします。

   私どもは30年以上にわたり、この治療法の研究開発に取り組んでおり、すでに多数の患者様にこの治療法を受けていただいております。

   がんの患者様すべてに、この「活性化自己リンパ球療法」を知っていただきたく、パンフレットとDVDを用意いたしました。

   この治療法に関するお問い合わせ、ご相談などありましたら、下記までお気軽にお問い合わせ下さい。ご相談は無料にて承っております。

草々

■医療法人理趣会 東京事務所 東京都中央区日本橋小網町3-18-905
0120-678-788
■医療法人理趣会 がん免疫療法研究室 医師・医学博士 清水昭男
0465-38-1717(医師直通)Fax 0465-38-1716
■医療法人理趣会 木内医院
0465-36-2592
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